資料基準 2026年10月9日 15:53 · 更新 2026年10月9日 15:53 · 第1版
影響
小回号表記の訂正のみ
訂正は新株予約権の回号表記に限られ、数や発行価額、行使価額などの発行条件に変更はありません。会社は業績への影響もないとしています。この開示で新たに示された発行条件の変更はなく、影響は小さいと判断します。
- 注意
- 割当対象は当社の取締役及び従業員で、訂正後も変更はありません。
開示(1件)
1.(訂正)「強制行使条件付き有償ストック・オプション(第1回新株予約権)の発行に関するお知らせ」の一部訂正について
その他2026年10月9日 15:30開示本文を読む →
- (訂正)「強制行使条件付き有償ストック・オプション(第1回新株予約権)の発行に関するお知らせ」の一部訂正について:当社は、2026年9月28日に公表いたしました「強制行使条件付き有償ストック・オプション(第1回新株予約権)の発行に関するお知らせ」につきまして、記載内容の一部に誤りがありましたので、下記のとおり訂正いたします。
- 1.訂正の理由:上記開示資料において、今回発行する新株予約権の回号を「第1回新株予約権」と記載しておりましたが、正しくは「第2回新株予約権」であることが公表後に判明したため、訂正を行うものであります。
- 【訂正後】:強制行使条件付き有償ストック・オプション(第2回新株予約権)の発行に関するお知らせ
- 当社は、2026年9月28日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役及び従業員に対し、下記のとおり第三者割当により第2回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)を発行することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
- 3.その他:本訂正は新株予約権の回号の記載に係るものであり、本新株予約権の数、発行価額、行使価額、割当日、割当対象者その他の発行条件に変更はありません。
- また、本訂正による当社業績への影響はありません。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。