資料基準 2026年10月14日 11:42 · 更新 2026年10月14日 11:42 · 第1版
影響
小広報・認知向上施策
見落としやすい点
同企画は日本経済新聞読者の投票でグランプリを決める広告企画で、順位が幅広い顧客の認知度を示すとは限らない。
D1はIPを育てる理由を解説するIR note記事の更新、D2は企業キャラクター総選挙の投票結果公表で、いずれも広報・ブランド施策。売上・利益への影響を示す数値はなく、キャラクターによる認知向上や顧客接点の強化がサービス利用につながるかが論点となる。
開示(2件)
1.IPは短期収益だけではない。プロディライトがキャラクターを育てる理由を解説します(IR note更新)
その他2026年10月14日 11:30開示本文を読む →
- IP は短期収益だけではない。プロディライトがキャラクターを育てる理由を解説します(IR note 更新):電話の DX を推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)はオウンドメディア「プロディライト IR note」に新しい記事を追加しました。
- 記事タイトル:IP は短期収益だけではない。
- プロディライトがキャラクターを育てる理由を解説します。
2.「テルフルくん」のエントリーした「NIKKEI 企業キャラクター総選挙2026」の投票結果が発表されました。
その他2026年10月14日 11:30開示本文を読む →
- 「テルフルくん」のエントリーした「NIKKEI 企業キャラクター総選挙2026」の投票結果が発表されました。:電話の DX を推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)の公式キャラクター「テルフルくん」がエントリーした、株式会社日本経済新聞社(東京都千代田区:代表取締役社長 飯田 展久、以下日本経済新聞社)の広告企画「NIKKEI 企業キャラクター総選挙2026」の投票結果が公開されました。
- 「NIKKEI 企業キャラクター総選挙2026」投票結果:初参加となった「テルフルくん」の投票結果は47位となりました。
- 決して上位の数字ではありませんが、有名キャラクターが大集結する中、誕生から2年と半年ちょっとの「テルフルくん」は大健闘いたしました。
- 公式キャラクターとしてはまだ“よちよち歩き”ですが、多くの皆さまに支えられながら、SNS や各種プロモーション活動を通じて着実に成長を続けています。
- 今後、ますます活躍の場を広げ、プロディライトと電話振り分けサービス「Telful」の情報を親しみやすく楽しくお届けしていきます。
- テルフルくん Instagram アカウント:当社では、キャラクターを活用したブランドコミュニケーションの強化に取り組んでおり、本エントリーもその一環として実施いたしました。
- 今後も親しみやすいキャラクターの存在を通じて、ブランドやサービスの認知度向上を図るとともに、記憶に残りやすい情報発信により、お客様との接点強化および関係性の深化を目指してまいります。
- ■「NIKKEI 企業キャラクター総選挙2026」概要:日本経済新聞社が実施し、エントリーした企業キャラクターの中から日本経済新聞読者の投票でグランプリを決める広告企画です。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。