資料基準 2026年10月21日 15:47 · 更新 2026年10月21日 15:47 · 第1版
影響
小業績寄与の規模不明
開示には契約金額や業績影響額の記載はありません。TEMPOSTARがfutureshopの「商品管理(upgrade版)」の商品CSVに対応し、従来の商品管理向けCSVも引き続き使えます。対応形式の拡充がfutureshop利用店舗の連携継続やTEMPOSTARの利用拡大につながるかが論点ですが、会社業績への寄与は本開示からは測れません。
開示(1件)
1.SAVAWAYのEC一元管理システム「TEMPOSTAR」、futureshopの「商品管理(upgrade版)」に対応
その他2026年10月21日 15:30開示本文を読む →
- futureshop の「商品管理(upgrade 版)」に対応:株式会社イード(本社:東京都中野区、代表取締役:宮川洋)の連結子会社である SAVAWAY 株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:齋藤直)が EC 事業者様におけるバックヤード業務の効率化を目的として提供する複数ネットショップ一元管理システム「TEMPOSTAR(テンポスター)」は、SaaS 型 EC サイト構築プラットフォーム「futureshop」の「商品管理(upgrade 版)」の商品 CSV に対応したことをお知らせいたします。
- ■対応の背景:「商品管理(upgrade 版)」を利用する店舗との商品連携には、新しい CSV フォーマットへの対応が必要となるため、TEMPOSTAR でも対応を行いました。
- 【「標準 CSV」と「標準 CSV(従来項目版)」に対応】:「商品管理(upgrade 版)」で使用する「標準 CSV」と「標準 CSV(従来項目版)」の2種類の CSV フォーマットに対応しました。
- 【「従来バージョン CSV」も引き続き利用可能】:従来の商品管理で使用する「従来バージョン CSV」も、引き続き TEMPOSTAR でご利用いただけます。
- ■今回の対応によるメリット:「商品管理(upgrade 版)」への切り替え後も、対応する CSV フォーマットを使用して、TEMPOSTAR から futureshop へ商品情報を連携できます。
- 従来の商品管理をご利用の店舗も、CSV フォーマットを変更することなく、商品連携を継続できます。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。