資料基準 2026年10月28日 10:06· 更新 10:06· 第1版
影響
中契約規模と計上額の未確定
見落としやすい点
契約額の円換算は現在の公表仲値によるもので、付加価値税を除いています。
契約額はで、前期の期の連結売上高に照らすと一定の規模ですが、売上高は業務進捗に応じて期と期に計上される見込みです。各連結会計年度の計上額は未確定です。会社は現時点で期の連結業績への影響を限定的とし、業績予想に変更はないとしています。
- 本業
- DMP Arabiaが契約主体となり、サウジアラビア王国の道路調査及び道路ネットワークデータ整備を行う契約です。
開示(1件)
1.連結子会社における大規模道路データ整備案件の受注に関するお知らせ
その他2026年10月28日 10:00開示本文を読む →
- 連結子会社における大規模道路データ整備案件の受注に関するお知らせ:当社の連結子会社である Dynamic Map Platform Arabia Limited(以下「DMP Arabia」といいます。)は、2026年10月27日付で、NAVER Innovation との間で、サウジアラビア王国における道路調査及び道路ネットワークデータ整備業務(以下「本件」といいます。)に関する契約(以下「本契約」といいます。)を締結しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
- 5.今後の見通し:本件に係る売上高は、本契約に基づく業務の進捗状況等に応じて、2027年3月期及び2028年3月期に計上される見込みです。
- なお、各連結会計年度における売上計上額は、現時点では未確定です。
- 本件による2027年3月期の連結業績への影響は限定的であり、現時点において2027年3月期の連結業績予想に変更はありません。
2.本契約の概要
- (4)契約金額
- (5)契約締結日
- (7)売上計上時期
表の値は開示本文から取りました。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。
出典
- 連結子会社における大規模道路データ整備案件の受注に関するお知らせ2026-10-28
