資料基準 2026年10月28日 14:44· 更新 14:44· 第1版
影響
小認定・表彰の告知
見落としやすい点
エバンジェリスト制度はPR TIMESサービスの代理販売や営業推進を目的にしないと明記されており、認定者数を販売網の拡大と同一視できない。
第五期としてを公認し、エバンジェリストは総勢となった。アワードはからまでの応募からを最終候補に選び、その中からが受賞した。両開示は認定・表彰企画の発表で、金額や業績への寄与は記載されていない。認定者の地域発信支援や受賞作を通じた広報活動が、PR TIMESの利用拡大につながるかは、今後の活動実績で確認する材料となる。
開示(2件)
1.全国47都道府県に広がる「プレスリリースエバンジェリスト」第五期20名を公認。地域発信の背中押す総勢117名
その他2026年10月28日 14:30開示本文を読む →
- 第五期20名を公認。地域発信の背中押す総勢117名:プレスリリースの日の10 月 28 日、武田真一さんの司会で「2026年のタイトル」を初開催
- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム:3922、以下当社)は、2026年10 月 28 日(水)の「プレスリリースの日(*1)」に、プレスリリースへの愛と知識と経験を持ち、プレスリリースの活用促進のため活動する「プレスリリースエバンジェリスト」20名を新たに公認いたします。
- 第五期の参画によりプレスリリースエバンジェリストは総勢117名、47都道府県に活動拠点を持つことになりました。
- プレスリリースの可能性と意義について考え、さらに広げていく日と位置付けています。
- 「プレスリリースアワード2026」授賞式 &「プレスリリースエバンジェリスト」第五期認定式
- 【第五期・認定者名 ※敬称略】:天野勝(株式会社ロック・フィールド広報室室長/神戶商工会議所企業広報研究会代表幹事)
- 金澤剛史(久喜市役所スポーツ振興課副主幹):神島涼子(株式会社エフ・ディ・シィ・プロダクツデジタルマーケティング部コミュニュケーション課スペシャリスト)
- 狩谷 昇吾(NGK 株式会社コーポレートコミュニケーション部報道企画グループ主任)
- 寺尾祐子(広報 PR 編集プロデューサー):東城あずさ(スマイルベリーHR&PR 事務所代表/中小企業診断士)
- 中村洋子(広報 PR コンサルタント):浜永裕也(株式会社 PRefully 代表取締役・PR コンサルタント)
- 蛭川万貴子(合同会社エトスアップ代表/広報コンサルタント/研修講師)
- 本多理恵(合同会社 RMU 代表 CEO・広島県三次市シティプロモーションアドバイザー)
- 舞永淳子(熊本日日新聞社ビジネス本部ソリューションビジネス部次長)
- 前川恵里(株式会社セルバンインターナショナル代表取締役・広報 PR コンサルタント/芸能事務所かおまる広報・マネジメント)
- 蓑津尚文(株式会社 JINGLEJAM 執行役員 PR 事業部)
- 日本全国47都道府県に広がったエバンジェリスト:2026年の第五期では新たに18の地域のエバンジェリストが加わり、47都道府県まで拠点地域が拡大しました。
- そんな企業に加え、自治体、団体、個人事業主らが生み出す事業やプロジェクトの数は計り知れません。
- その一つひとつにある誠実な挑戦は、きっと世の中の誰かを勇気づける魅力を持っています。
- プレスリリースはその挑戦を誰かに知ってもらうきっかけになります。
- これまで身近に相談先がなかった地域でも、プレスリリースエバンジェリストとともに、発信の入口をつくったり、地域・業界ごとの発信の知見を蓄積し、互いに共有することで、小さな挑戦までもが社会に届く仕組みを作っていきたいと考えています。
- プレスリリースエバンジェリストについて:2022年10 月 28 日の「プレスリリースの日」に初代9名を公認して発表を行い、毎年10 月 28 日に新規認定・更新をしています。
- (*2)この資格プログラムは、プレスリリースの価値と機会を広めるために存在しており、PR TIMES サービスの代理販売や営業推進を目的にしていません。
2.総数4236件から9社が受賞「プレスリリースアワード2026」老舗マッチ製造、愛知発スタートアップや郡上のアパレルブランドの挑戦
その他2026年10月28日 14:30開示本文を読む →
- 総数4236件から9社が受賞「プレスリリースアワード2026」:プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム・名証プレミア:3922)は、「プレスリリースの日」である2026年10月28日(水)、プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を讃える「プレスリリースアワード2026」の受賞プレスリリースを発表します。
- 6回目を迎えた今年は、2025年8月1日から2026年7月31日までに発信されたプレスリリースを対象に4236件のエントリーが寄せられました。
- プレスリリースアワード2026審査会により、101件を「Best101」に選出。
- その中から9件の受賞プレスリリースが決定しました。
- 発信に至るまでの挑戦と、そこに携わった人々の行動を讃えるプレスリリースアワード:受賞したのは、株式会社イオンファンタジー、株式会社エクシング、株式会社イル、株式会社 SODA、soramusubi、株式会社日東社、株式会社 ODORIGI/K'sPressRoom、有限会社竹田ブラシ製作所、株式会社キャリーライフのプレスリリースです。(敬称略)
- <ヒューマン賞>:プロダクトや社員、顧客に対する愛と情熱が最も感じられるプレスリリースに贈る賞
- 「ベビーカーではなく、車いすです。」約8割が「誤解」に苦悩お出かけが増える夏を前に「こども車いすマークホルダー」を追加無償配布
- <インフルエンス賞>:発信と活用により、社内外へ広く好意的な影響をもたらしたプレスリリースに贈る賞
- 究極の「タイパ」で、カラオケトレンドに異変!?JOYSOUND 総合デイリーランキング第4位に「伯方の塩」がランクイン!~サビだけ歌える『サビカラ』ランキングには、昭和・平成の名曲も!~
- 株式会社エクシング株式会社 U-NEXT HOLDINGS 島村舞/株式会社エクシング寺本勝哉
- <ソーシャル賞>:一宮市の“認知症高齢者捜索支援”に GPS インソールが採用!月額330円の市民負担で7/1より申込受付を開始
- <パブリック賞>:情報の平等と信頼を実現することに最も忠実なプレスリリースに贈る賞
- 【偽造品トレンドレポート】サッカーの祭典に世界中が大熱狂!その裏で急増する日本代表ユニフォームの偽造品に要注意。
- スニダン鑑定研究所が真贋ポイントを公開
- 株式会社 SODA野崎育美 / 工藤杏 / 山口暁亨:スニダン鑑定研究所小林凌 / 中村渉 / 柳渓太 / 村井勇也
- <エンパシー賞>:小さな命を「紙箱」や「ペット用」に納めるしかなかった現実に、赤ちゃんのお棺という選択肢『天使のお棺』を提供開始
- <ストーリー賞>:日本にマッチが誕生して150年、老舗マッチメーカー・日東社が、マッチのニュースタンダードを発表。
- 『BLUE LABEL MATCH』全7種。
- 11月に新発売。
- <ローカル賞>:8月13・14・15・16日は朝まで徹夜踊り!ユネスコ・日本三大盆踊りの郡上おどりを郡上発祥シルクスクリーンの技術を活用した縫製まで郡上のアパレルブランドを着て踊る!
- <グレートステップ賞>:覚悟をもって発信に挑戦し、最も飛躍したプレスリリースに贈る賞
- 「自分だけのブラシを作りたい」世界の化粧筆愛好家が広島・熊野の竹田ブラシへ特注依頼。
- 海外売上比率50%超へ。
- <特別賞>:上記賞(各部門賞)にあてはまらないが表彰したいプレスリリースや発表者の行動を讃える賞
- 「家族の記憶」を残す新サービス 『実家想い出フィルム』 を開始
- 株式会社キャリーライフ中川儀幸:※イノベーティブ賞については、今年は該当するプレスリリースがありませんでした。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。
