資料基準 2026年11月4日 16:19· 更新 16:19· 第1版
影響
小売上寄与の確認待ち
見落としやすい点
『GLEXA』の登録者数超はリリース以来の累計で、現在の稼働利用者数を示す数字ではありません。
『ABLish』Version は既存契約者が追加費用なく利用できます。チエルネクサスはに、累計登録者数超の『GLEXA』の運用知見を紹介するウェビナーに登壇予定で、定員はです。売上見込みや契約金額の記載はなく、業績への影響は今後の導入拡大や問い合わせにつながるかで確認する段階です。
開示(2件)
1.チエル、クラウド型英語ニュース教材『ABLish』Version 3.5を提供開始
その他2026年11月4日 16:00開示本文を読む →
- 〜学習画面と操作を一新〜:学校教育におけるICT利活用を支援するチエル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:川居睦、以下チエル)は、クラウド型英語ニュース教材『ABLish®』の最新版「Version 3.5」の提供を開始したことをお知らせいたします。
- 本バージョンでは、学習者画面・先生画面のデザインと操作の流れを全面的に見直し、ニュース記事のタイル表示に対応した他、「探す・読む・聞く・覚える」までを同じ画面の中で行えるようにしました。
- ▪開発の背景:『ABLish』は、さまざまな分野の時事ニュースを新聞やテレビニュースのように英語で「知り・読み・聞き」、その内容をシャドーイングしたり要約したりすることで英語4技能(聞く・話す・読む・書く)の修得を習慣化させるクラウド型英語ニュース教材です。
- ◯学習者向け①:ニュース一覧をタイル表示に一新し、記事はドロワーで表示:ニュース一覧の標準の表示を、SDGsのゴールの色とアイコン、カテゴリ、本文の書き出しを並べたタイル形式に変更しました。
- 記事の内容をひと目でつかみ、興味のある記事を選びやすくなりました。
- ▲ニュース一覧をタイル表示:また、記事を選ぶと同じページ内にドロワー(引き出し式の画面)で表示されるため、本文を読む・音声を聞く・スクラップする・学習を始めるといった操作を、一覧から離れずに行えます。
- ◯学習者向け②:単語帳をどの画面からでも開け、本文の単語をその場で登録:本文で気になった単語を範囲選択すると[+単語帳に登録]ボタンが表示され、クリックするだけで意味を添えて登録できます。
- 単語帳はどの画面からでもドロワーで開けるため、これまでのように専用の画面に移動し、本文が見えない状態で登録する必要がなくなりました。
- ◯先生向け:先生画面を見やすく改良:先生画面を、サイドメニューとサブメニューを組み合わせたモダンなレイアウトに変更しました。
- これまで複数のクリックや画面遷移が必要だったグループ関連のメニューをグループ画面に集約し、レポートや課題設定、メンバーの確認などをひとつの画面で行えます。
- ◯その他のアップデート:連続再生と音声プレイヤーの改良
- 課題設定をドラッグ&ドロップで可能に
- オンライン形式のガイドをヘッダーから表示等
- ▪製品情報:提供開始:2026年11月4日
- ※ ご契約中のお客様は、追加費用なくVersion 3.5をご利用いただけます。
2.チエルネクサス、さくらインターネット主催ウェビナー「300万人の学びを支えるサービスから学ぶ!」に登壇
その他2026年11月4日 16:00開示本文を読む →
- チエルネクサス、さくらインターネット主催ウェビナー「300万人の学びを支えるサービスから学ぶ!」に登壇:学校教育におけるICT利活用を支援するチエル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:川居睦)のグループ会社である、チエルネクサス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:品田淳智)は、2026年11月24日(火)にさくらインターネット株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:田中邦裕)が主催するオンラインセミナー「300万人の学びを支えるサービスから学ぶ!~クラウド選定・移行・拡張の実践ポイント~」に登壇いたします。
- 本セミナーでは、チエルネクサス代表取締役品田淳智が、300万人規模の学びを支える学習管理システム『GLEXA』の運用の現場で培った知見と、利用拡大に対応してきたシステム基盤運用の考え方をご紹介いたします。
- ■ セミナー開催の背景:チエルネクサスが提供する『GLEXA』は、大学・専門学校をはじめとする教育機関で長年活用され、現在では企業・医療機関の研修にも利用が広がる学習管理システムで、2008年にリリースされてから現在に至るまでご利用いただいてきた登録者数は300万人を超えています。
- ■ セミナー内容:1.300万人の学びを支える『GLEXA』の基盤運用(チエルネクサス)
- 『GLEXA』のサービス紹介とともに、運用の現場で培った知見、利用拡大に対応してきた基盤運用の考え方をご紹介します。
- 2.サービス基盤の選定・移行・拡張のポイント(さくらインターネット)
- サービス基盤を選定・運用する際に押さえておきたい比較ポイントや、移行・拡張時に考慮すべき観点について解説します。
- 実際の運用事例を通して、「サービス成長に合わせた基盤設計」「クラウド選定時の判断軸」「移行時の進め方」「コスト最適化の考え方」を学び、自社サービスやシステム基盤を見直す際のヒントを持ち帰っていただける内容です。
- 参加は無料です。
■ セミナー開催概要
- セミナー名
- —
- 開催日時
- 定員
- お申込み
表の値は開示本文から取りました。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。
