資料基準 2026年10月29日 10:11· 更新 10:11· 第1版
影響
小協賛・出展の告知
見落としやすい点
テス・エンジニアリングがから進めてきた取り組みとして、の自社再エネ設備を登録済みと説明しており、出展による新規登録数を示したものではありません。
本開示はテス・エンジニアリングの協賛・ブース出展を伝えるもので、契約額や業績寄与額を示していません。ブースでは、I-RECの調達と、需要家・発電事業者が保有する再エネ設備の登録支援を紹介しました。今後、紹介したサービスが具体的な相談や利用につながるかが論点です。
- 本業
- テス・エンジニアリングは、I-RECの調達と創出の両面から需要家等を支援しています。
開示(1件)
1.再エネ属性証書の国際カンファレンス「I-REC DAY JAPAN 2026」に協賛・ブース出展いたしました
その他2026年10月29日 10:00開示本文を読む →
- 再エネ属性証書の国際カンファレンス「I-REC DAY JAPAN 2026」に協賛・ブース出展いたしました:テスホールディングス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:山本一樹、以下「当社」)は、連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:髙崎敏宏、以下「テス・エンジニアリング」)が、2026年10月16日(金)に東京コンベンションホール(東京都中央区)で開催された、国際的な再生可能エネルギー属性証書である「I-REC」※1をテーマとする国際カンファレンス「I-REC DAY JAPAN 2026」(以下「本イベント」)に協賛し、ブースを出展いたしましたので、お知らせいたします。
- ■I-REC の「調達」と「創出」の両面から需要家の再エネ活用・脱炭素に関する取り組みを支援:現在、国内における脱炭素化に向けた取り組みが進み、再生可能エネルギーの活用が求められる中で、企業の環境価値に対するニーズも多様化しております。
- このような背景のもと、テス・エンジニアリングは、本イベントにおいて自社サービスを通じた I-REC の具体的な活用方法を発信することで、I-REC の認知・活用の拡大を図り、国内 I-REC 市場の発展や普及に貢献することを目的に、協賛・出展いたしました。
- テス・エンジニアリングは2023年から I-REC に関する取り組みを進めており、これまでに自社再エネ設備11件を I-REC の発電設備として登録する等、I-REC の創出・流通・運用に関するノウハウを蓄積してまいりました※2。
- 再エネ設備を開発・運営する事業者としての知見を活かし、再エネ調達や環境価値の活用を検討する需要家等に対して、I-REC の「調達」と「創出」の両面から支援を行っております。
- 本イベントのブースでは、需要家等に向けて2つのサービスをご紹介いたしました。
- 当社グループは、今後も国内 I-REC 市場の発展や普及に貢献すると共に、I-REC 等を含めた当社グループが提供するエネルギーソリューションを通して、顧客企業の脱炭素に関する取り組みを支援してまいります。
- 対象:I-REC を調達したい需要家:国内の I-REC 登録設備から、需要家のニーズに応じた I-REC を提案
- 対象:保有する再エネ設備から I-REC を発行したい需要家:需要家・発電事業者が保有する再エネ設備を対象に、I-REC の登録を支援
- ■イベント概要:※2国際的な再エネ属性証書「I-REC」の発行を推進~TESS グループ保有の再エネ発電所9件を登録、日本国内登録設備の約4割に相当~
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。
