資料基準 2026年10月23日 15:53 · 更新 2026年10月23日 15:53 · 第1版
影響
小事業・業績への影響なし
見落としやすい点
執行取消の決定とは別に、当社は仮差押自体への保全異議も申し立てています。
当社の取引金融機関に対する預金請求権を対象とした仮差押執行について、付で取消決定が出ました。当社は付で保全異議を申し立てており、本件が事業活動や期の業績に与える影響はないと説明しています。
開示(1件)
1.(開示事項の経過)大阪地方裁判所堺支部による仮差押執行取消決定のお知らせ及び保全異議の申立について
その他2026年10月23日 15:30開示本文を読む →
- (開示事項の経過)大阪地方裁判所堺支部による仮差押執行取消決定のお知らせ及び保全異議の申立について:当社は、2026年9月25日付「大阪地方裁判所堺支部による仮差押決定通知の受領及び仮差押執行取消の申立のお知らせ」でお知らせしました通り、大阪地方裁判所堺支部による仮差押決定の通知(対象財産:当社の取引金融機関1行に対する預金請求権3億円)について、10月13日に預金口座の仮差押執行取消の申立を行っておりましたが、10月14日付で大阪地方裁判所堺支部から仮差押執行取消が決定されましたのでお知らせいたします。
- また、当社は本件仮差押については理由の無い不当なものと考えており、10月17日付にて本件仮差押の保全異議の申立を行いました。
- 本件が当社の事業活動や2027年3月期の業績に与える影響はございませんが、今後、新たに開示すべき事実が判明した場合には、速やかに公表いたします。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。