資料基準 2026年10月28日 15:48· 更新 15:48· 第2版
影響
中含み損の利益規模比
見落としやすい点
対象は有価証券全体ではなく、「満期保有目的の債券」のうち国内の金融商品取引所に上場している有価証券に限られます。
期第四半期末の有価証券含み損総額はで、期の連結経常利益額に対して、同じ期の親会社株主に帰属する当期純利益額に対してに相当します。同じ時点の対象有価証券の帳簿価額は、時価はです。当行は本件による期の連結業績予想及び配当予想への影響はないと説明しています。また、松井証券株式会社を含む証券会社等との提携等は検討中ですが、当行は何ら決定した事実はないとしています。
開示(2件)
1.2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ
その他2026年10月28日 15:30開示本文を読む →
- 2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ:当行の保有する有価証券について、2027年3月期第2四半期末における有価証券の含み損を算出した結果、その総額が以下のとおりとなりましたのでお知らせいたします。
- 1対象となる有価証券:(注)1「満期保有目的の債券」のうち、国内の金融商品取引所に上場している有価証券を対象としています。
- 2業績への影響について:本件による、2027年3月期の連結業績予想及び配当予想(2026年4月1日~2027年3月31日)への影響はありません。
- (参考):1当行の第2四半期末は、9月30日です。
1対象となる有価証券
| 項目 | ||
|---|---|---|
| (A)2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損の総額 | — | |
| (B)2026年3月期の連結経常利益額(A/B×100) | ||
| (C)2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益額(A/C×100) |
(注)1「満期保有目的の債券」のうち、国内の金融商品取引所に上場している有価証券を対象としています。
- 2対象有価証券の帳簿価額
- 時価
(注)1「満期保有目的の債券」のうち、国内の金融商品取引所に上場している有価証券を対象としています。
2.本日の一部報道について
その他2026年10月28日 14:35開示本文を読む →
- 本日の一部報道について:本日の日本経済新聞電子版において、当行が松井証券株式会社への出資を検討している旨、一部報道がありましたが、当行が公表したものではありません。
- 当行は、中期経営計画でお示ししたコンサルティング事業戦略の中で、松井証券株式会社を含む証券会社等との提携等、様々な検討をしておりますが、何ら決定した事実はございません。
- 今後開示すべき事実を決定した場合には、速やかに公表いたします。
表の値は開示本文から取り、金額は億円などに直しています。
開示本文をもとに AI が作成した記事です。数字は開示本文と決算データから入れています。数字に押すと出どころが出ます。
出典
- 本日の一部報道について2026-10-28
- 2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ2026-10-28
